グルメ・クッキング

2009年10月 6日 (火)

西通りプリン

最近、麻布十番駅構内で、
露店というか出店が出ています。
毎週お店が変わるようですが、
先週は「西通りプリン」というお店が出てました。

聞いたことないなぁ、と思ったら、福岡のプリン屋のよう。

お土産に4つほど買って帰り、
奥さんと一緒に食べようかと思ったんですが、
会社でインフル疑いの人が発生した事もあり、
念のため、奥さんと子供は実家に疎開する事となりました。

1個は奥さんが食べましたが、残り3つは僕が食べる事に。
消費期限が近いので、1日1個のノルマです。

既に食べたのは「ポシェ」(ノーマルなプリン)、「生キャラメル」。
残っているのは「ショコラ」。

既に食べた2つの感じだと、結構美味しかったです。

見た目は、コンビニのプリンとえらく変わりませんが、
とても濃厚で、ミルキーな感じ。
すごく柔らかいのに、デロデロに崩壊する事もなく、
食べやすいです。大きさも、小さすぎず、大きすぎず。

1つ300円前後という値段を高いと見るか安いと見るか、
そこは人それぞれかもしれないですね~。

出店は先週いっぱいだったので、今日から違う店に変わってまして、
あら残念、と思ってましたが、
都内では、上野に店を構えているようですし、
ワゴン販売も、都内のあちこちをさまよっているようなので、
また出会う機会があれば、是非買ってみたいと思います。

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2009年8月21日 (金)

ちょっとムカつく自販機

ダイドーの自販機の中には、
ポイントカードに対応したものがある。
1つ飲み物を買う度に1ポイント溜まる。

しかし、必ずしも多くないダイドーの自販機、
しかも、カードに対応していないものも多い。
発行してから3年以上経つと思うが、
やっと20ポイント溜まったところだ。

で、先日、久しぶりにカード対応自販機を発見。
まだ使えるのか、と思いながらカードを入れてみる。

女性の声で

「いらっしゃいませ!お久しぶりですね!」

…うるせーよannoy

まぁでも、実際久しぶりなんだから、
突っ込まれても仕方ない。

で、昨日も、カード対応自販機があったので、
カードを入れてみた。

「いらっしゃいませ!お久しぶりですね!」


annoyannoyannoy


久しぶりじゃねーっつうの!


なかなか、ツッコミがいがあって、楽しい自販機です。

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2009年7月22日 (水)

横濱のお菓子に柳原氏のイラスト

いつもパンを買うチェーン店の軒先に、
「ありあけ」というブランドのお菓子が置いてありました。
見ると、先日の『BRUTUS』のエントリーで話題になった、
「トリス、トリス」の柳原良平氏のイラスト入りじゃないですか。

ありあけ
(売ってたのは、「横濱ハーバー」と「黒船ハーバー」)

「横浜銘菓」という事でしたが、あいにくごっさんは全く存ぜず。

柳原氏のイラストが書いてなければ、目を向ける事も無かったであろう・・・、
と思ったら、そもそも、イラストが採用されたのは今年に入ってからのよう。
ヨコハマ経済新聞より

とりあえず、チョコ好きのごっさんは(笑)、
黒船ハーバーを買って帰ってみましたが、
しっとりと柔らかく、甘すぎず苦すぎず、
なかなか美味しかったです。

わざわざお取り寄せする程じゃないかもしれませんが、
目に止まった方は、どうぞ手に取ってみて下さい。

トリス、トリス。

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2009年7月 8日 (水)

どこの蛸?

食料品の原産地表示がここまで厳密化されたのって、
多分そんなに古い話しじゃないと思うんですが。

厳密化すると逆に、中国産とか書きたくないからと、
国産だの愛知産だのといつわってウナギを販売していた、
なんて話しはもう去年の事になりました。

ウナギに限らず、牛だの米だの・・・

あ!あとワカメもそうでしたね。
いやはや、阿波人の素朴さと純粋さはどこへ・・・
(ごっさんが言うことではない!?)

さて、先日、夕食にタコの刺身が出ました
(正確には、蒸したタコのぶつ切り)

で、こちらも当然、原産地が表示されております。

普通なら「兵庫・明石産」なんてのを期待しちゃいますが・・・、

「そんな高いものは買わない」というしっかりものの奥さん(笑)

で、買ってきたのは・・・


モーリタニア産


・・・もーりたにあ・・・??

順番を入れ替えると「リニアモータ」・・・(苦笑

ど、どこじゃ、そこは???

モーリタニア・イスラム共和国

・・・仮にも、高校の地歴の免許を持っているごっさんともあろうものが、
聞いたこともない国名に遭遇する事になるとはorz

しかし、答えは、そのシール自体に書いてありました。

F1010044

ほら、ピンクと赤で書いてあるこの絵、
それくらい、地歴免許持っているごっさんには簡単に分かります
(自慢げに語る事ではない)

ははぁ~、アフリカの西部かぁ~。

って、ここまで堂々と「これは海外産!アフリカから来たの!!」
って主張する商品も、珍しいような気がしますね~。

「タコと言うよりは、デビル・フィッシュだな!ハハハッ!」
などと食卓に花が咲いたのでありました。

なんとなく「国産」が好まれがちな世の中ですが、
こうして馴染みの薄い国の食材に接してみると、
地理の勉強に役立つかもしれませんよ!

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2009年7月 5日 (日)

JT「ミルクコーヒーゼリー」 vs GEORGIA「ジェリーコーヒー」

※飲食系はどうしても主観が絡んできます。
感想は一個人の意見です。

アキバをフラフラしながら「何か飲み物を飲もうかなぁ」
と思ってドンキ裏の自販機を覗いてみると、
JTの「ミルクコーヒーゼリー」なんてものが売ってました。

「お、うまそうだ」と思って買ってみたごっさん。

そもそも、この手の「振ってのむ飲料」が好きなごっさんは、
いつも、アキバを詣でる時は、
ここの自販機(非常に限定的)で「プリンシェイク」を\100で買って飲む、
というのが習慣となっていました。

今回買った「コーヒーゼリー」は、
プルトップ式の方だったんですが、
振りが甘かったらしく、開けて飲もうとしてもまだ塊。
蓋タイプの方なら改めて締めて振り直し・・・、が出来たんですが、
それが出来ない以上仕方ないので、
チュ~~~、と思いっきり吸い込むようにして飲み込んでおりました。

てな苦労はしましたが、味の方は、なかなかまろやかでおいしい。
これはイケルな、と喜んでいたごっさんですが、
「こういうのはB級品だから、いつまでもつ事やら・・・」と思っておりました。

そして、このJTの「コーヒーゼリー」に次いで(という時系列で合っていると思う)、
コカコーラがGEORGIAブランドで「ジェリーコーヒー」というのを出してきました。

かつては「ジョージ」という愛称で呼ばれる事もあったほど、
ジョージアにうるさい男だったごっさん。

昔は、いろんなジョージアの空き缶を収集する趣味も持っていました(笑)
さすがに最近は「滅多には」取り置きしないですが(たまに捨てられないものも)、
逆に、古いものばかりなので、このブログで取り上げるのも楽しいかもしれません。

※今度発売される「MAX COFFEE V」は、久しぶりに収集する予定(笑)

その「ジェリーコーヒー」ですが、見つけてすぐに購入してみました。
で、喜びいさんで飲んでみましたが・・・

う~~む・・・、

これはちょっと・・・、

マ・・・○イ、かも??

でした。

理由は単純で、ミルク成分が一切入っていないから。

普通、市販のコーヒーゼリーというものは、
加糖コーヒーを固めたゼリーと、フレッシュがセットになっています。
個人差はあるでしょうが、ごっさんは、絶対にフレッシュをかけます。

JTの方は、最初からミルクを入れて固めてます。
なので「ミルクコーヒーゼリー」。

しかし、GEORGIAの方は、乳成分一切なし。
どうしても苦みばかりが口につきます。
それはそれで好き、って方もいらっしゃるでしょうが、
基本、コーヒーと言えば「カフェオレ、カフェラテ」系が好きなごっさんには、
これは全くあり得ない事なのです。

試しに、家で牛乳を入れてみました(フレッシュが無かったので)。
ちょっとまろやかさが足りなかったですが、それでも、かなりマシになりました。

て事で、CMまで流している「ジェリーコーヒー」ですが、これはナシ。

ごっさん的には、JTの方に圧倒的な軍配をあげます。

でも、プルトップのは買うのやめようかな。
振りが足りなかった時に辛いので・・・(汗

さて、折角のジョージアのネタなので、ちょっと追記。

神奈川は、東京と販路(というかコカコーラの会社自体)が違うので、
流通している製品も異なります。

神奈川に引っ越してきた時にビックリ!、したのは、
昔懐かしい「ジョージア カフェ・オ・レ」をまだ売っていた!!、事です。
(※公式サイトに載ってなかったので、Amazonにリンク貼りました)

恐らく、ジョージアのブランドで最も古いカフェオレだと思いますが、
その後、いろいろ種類も増えた事から、めっきり姿を見なくなりましたので、
きっともう作っていないものと思っておりました。
実は、ごっさんが一番好きな缶コーヒーが、この「ジョージア カフェ・オ・レ」
(本当は、現行の「牛乳22%」じゃない、一番古いタイプのが好きだった・・・)。
神奈川にいる喜びを一番甘受する瞬間です(ちょっと言い過ぎ?)

また、もっと驚いたのは、「ジョージア マイコーヒー」なんてものも売っていた事。

こちらは、なんとWikipediaに項目が出来ておりました
こういういきさつの商品らしいです。

マックスコーヒーが、2009年にして全国展開を始めたくらいですから、
たかがジョージアと言えども、なかなか奥が深い事です。

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2009年6月 3日 (水)

小岩のオシャレな洋菓子店

「宣伝しといてね~」
とシェフに言われていたのに、すっかり忘れておりました。

以前、同じ会社で働いていたパティシエさんが、
ついに自分の店を持ったからと電話をしてきてくれました。

ラトリエ・ドゥ・シュクル L'Atelier du sucre

いつかはやるだろうなぁ、と思っていたけど、
ついに出店!、という事で、元同僚として、とても嬉しく思います。

シェフパティシエの経歴を見てもらえれば、
なるほど、徳島とは縁もゆかりもある人だなぁ、
と分かってもらえる事でしょう。

とにかく、甘くて美味しく、癖になる(ここが危険)、
そんなケーキを作るもんで、
僕はよく、端っこの切り落とした部分をボールごともらい、
オフィスでむさぼるように食べておりました。
あれは、若い時じゃなきゃできない芸当だよなぁ。

ケーキも美味しいんですけど、
本当に凄いのは「飴細工」。
熱で溶かした飴を自由自在に操り、「作品」を作っていきます。
シェフの本領が発揮されるのは、実はウェディングケーキです。
うーん、僕はもう結婚しちゃったぞ(汗

しかし、なかなかイケメンでやり手のパティシエなのに、
小岩などと随分下町で寅さんなところに店を出したもんだなー。
街のおばちゃんらに、みさおちゃんの凄さを分かってもらえるかしら?

東東京~千葉方面にお住まいの方、
是非一度足をお運び下さい。


*新宿伊勢丹にて開催される
「夏のスウィーツフェスティバル」(6/17-23)に出店するそうです~。
西東京方面にお住まいの方は是非(自分含め)

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2008年2月17日 (日)

超限定、「イタリアンハーブえびフィレオ」!

マックの商品なら全国どこでも(世界中どこでも?)食べられそうなもんですが。

超限定品の「イタリアンハーブえびフィレオ」が、
都内30店舗限定で販売されました!
ちなみに、今日17日までです!

関東圏の土曜日昼のテレビ、といえばこの番組、
という超定番「王様のブランチ」とのコラボらしい
(最近番組を観てなかったので、詳しくは知らない・・・)

※詳しくはコチラ

運良く、会社最寄りのマックで売っていたので、
先日、昼食として買いに行ってきました!

Ca390372

箱からしてスペシャル!側面には、「僕のえびちゃん」(爆)のサインも!
って、もちろん、印刷ですよ、さすがに。

Ca390375

これが「イタリアンハーブえびフィレオ」。
バンズからして特製という、マックとは思えない気合いの入りよう!
えびフィレオのロゴ?である、ハートマークが焼き込まれた、
ゴマ入りのバンズは、全粒粉っぽい感じで、かなり味わい深いものでした。

Ca390376

中身はこんな感じ。
普通のえびフィレオの上に、トマト(かなり厚めにスライス)、バジルの葉、
レタス、そしてマヨネーズベース?のソース(ちょっとスパイシー?)、
という構成です。

感想ですが、名前の通り、また、見た目の通り、
バジル独特の味が、かなり効いています。
それを、厚切りのトマトの甘さと、マヨネーズのソースが、
いい具合に押さえているんですが、
肝心のえびフィレオが、それらの陰に隠れている気がする^^

とはいえ、日頃のマックでは考えられない、
かなり本格的な味わいで、充分にスペシャルでおいしいものでした。

こんな超限定モデルでも、(マックとしては高いですが)\400という、
比較的良心的な価格で出せる懐の深さ、
今後のマックの「超限定モデル」路線自体にも注目したいところです。

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2008年2月11日 (月)

復刻版チキン弁当

東京駅から新幹線bullettrainに乗るとき、
あるいは、新宿駅から特急に乗るときなど、
必ず買う駅弁があります。
チキン弁当」ですchick
いつから「必ず」になったのかはよく覚えてませんが、
少なくとも20年くらいにはなると思います。
小学生くらいの頃、東京に旅行に来て、
帰りの新幹線に乗り込む時には、
既に、チキン弁当は「必ず」になってましたので。

そのチキン弁当の「復刻版」を、
先月半ば、「京王百貨店」で開催されていた駅弁フェアで売ってましたので、
早速買ってきました。

Ca390334

復刻版のチキン弁当の中身は、と言うと・・・

続きを読む "復刻版チキン弁当"

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2007年12月 4日 (火)

私的ミシュラン論

「ミシュランのタイヤは非常に優秀です。
ミシュランのタイヤを履いた車であちこち旅をしましょう。
旅先での食事や宿で戸惑わないように、
弊社が自信を持ってお薦めできる店をご紹介します。」

ミシュランのガイドブックは、そんな理由で作られたと聞きます。
(微妙に違うかもしれませんが、ご勘弁を。)

フランス旅行の定番ガイドブックの東京版、
まさかこんなに大反響になるとは、
ミシュランマンも驚きでしょう。

実は、僕が最初に就職した会社はと、ある料理屋でした。
(料理人でも、サービスでもありません。事務員です。)
わずか1年3ヶ月しかいませんでしたが、
今でも、あの頃の濃密な経験が体中に染み付いています。

あの会社で共に仕事をした名料理人のうち、実に3名もの方が、
ミシュランで★を獲得しました。これは、望外の喜びです。

にしても、ミシュランを巡るあれこれ、ネットで議論されてますね。
そんな高い店に行けるかよ、とか、日本人向きじゃねぇだろ、とか、
そんなにお偉い本なのかよ、とか。

でも、ミシュランだからこんな感じだろう、と思っていたので、特に違和感は覚えませんでした。

そもそもミシュランは、最初に書いた通り、旅先でいい食事を楽しみたい人に、
お薦めのお店を紹介するガイドとして作られています。
(レストランだけじゃなくてホテルも紹介されてる、という事はあまり知られてないような?)
いい食事とは、ただ美味しいだけじゃなく、
サービスとか、雰囲気まで堪能できて初めて成立するもの、
という前提は、是非理解しておくべきでしょう。

もちろん、主観の相違というものもあります。
旅先だからこそ、なるべく食事の予算や時間を節約して、
少しでも多く観光したり買い物したり、と思う人もありましょう。
それはそれで価値観ですし、おかしくもないと思いますが、
たた、ミシュランを必要とはしない方だろうな、とも思います。

例えば、寿司。
同じ寿司を食べるにしても、
回る寿司もあれば、すべてのネタが「時価」な、
僕みたいな若造では「とりあえず、入らない方が良さそう…」
と二の足を踏んでしまうような店までピンキリです。
かといって、「ごはんの上に魚(等)が載っている」、という基本スタイルは、
回ろうが高かろうが変わりがありません。
また、回るからマズイとも限りませんし、
高いけどおいしいと評判の寿司屋でも
「あそこの主人はワサビを入れすぎるので、どうも苦手」
「店の中にゴキ○リがいた」など、マイナス要因があるかもしれません。

同じ寿司でも、なぜ、50円の玉子がぐるぐる回る店から、
一通り食べたら云万円という店まであるのか。
食材にこだわるとか、生きの良い魚を仕入れてるとか、
そういう理由だけで片付かない理由としては、
やはり、内装だとか食器、調度品へのこだわりを忘れるわけにはいきません。

同じ料理でも、100円均一で買ってきた皿(最近は、いいのもありますけど)と、
魯山人の国宝的皿で出されるのだと、やはり、気分が違ってきます。
食べる側も、思わず身構えてしまいそうになります。

コンクリートの打ちっ放しの店内で食べるのと(個人的にはそういう店も好き)、
ちゃんとした和室の中で、いい掛け軸もかけてあって、
外では純日本庭園でししおどしが「コロン」と響いているところでは、
やはり趣が変わってきます。

少ない客数しか入らない店に、多くのスタッフがいて充実しているとすれば、
その店は人件費もしっかりかけている、客を大事にしている、という事になります。
経営者にとっては、人件費をいかに削るかは、常に頭の痛いところ。
でも、そこを削ってしまうと、接客がおろそかになって客の印象が落ちる事になります。
それは、長期的に見れば、客足が遠のく一因ともなります。
ファミレスならともかく、いい店であれば死活問題です。

効率をあまり考えないのも、こういう店の特徴かもしれません。
チェーン店の牛丼は300円から400円くらいですが、
材料を工場で大量に生産する事でコストを押さえるなど、
工業製品的に原材料を下げる努力をしています。
もし、個々のお店で、材料の買い付けから全て行うとすると、
とてもそこまで安い値段で販売する事はできません。

たった一皿にかけるコストの違いは、
その辺のチェーン店と、ミシュランに載っていたような、
一度の食事で1万とか2万のお店とでは、
えらく違う、という事になります。

結局、ミシュランに載るような店というのは、
味の善し悪しじゃないんですよね。
「芸術」とか「教養」とか「時間」「空間」とか、
いろんなものを、食事を通して演出しているかどうか、
というのが、判断基準として重要になってくるんじゃないでしょうか。

僕もたまには、そういう「ハレ」の店で食事をしたくもなります。
今年は、春に、カミサン(当時はカノジョ)の誕生日のお祝いで、
とあるフレンチのお店に行きました。
その店は、ミシュランでは★★を取っていました。
料理の美味しさは当然ながら、客にいい時間を提供し、もてなそう、
というスタッフの心遣いが徹底していた事が印象的です。

特別な時に行きたくなる、行って損はしないのが、
ミシュランに載っているお店だろう、と思います。

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2007年10月24日 (水)

祝・関東でも「金ちゃんラーメン」!!

■「ライフ」宿河原店にて(07/10/19)
Kinchan_1

■「Venga Venga」登戸店にて(07/10/23)
Kinchan_2

ついに、徳島の誇り「金ちゃんラーメン」を関東でも買うことができるように!!!

徳島製粉株式会社

いよいよメジャーデビューでしょうか・・・?(笑)

これらの写真がどれほど嬉しく郷愁を誘うものかは、
在郷の阿波っ子であれば、涙が出るほど分かっていただけるものかと…

…後は、大野海苔と、マルイパンかな(爆)

日新酒類の「すだち酎」は、前からメジャーだしなぁ(汗)

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